旅 × 雑貨 × 散歩

世界にあふれる かわいいもの すてきな景色を追っかけて ゆるゆる 地球 ひとり旅。       2012年12月。帰国しました。今は日本にいます。
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2012/06/03

スリランカまとめ @スリランカ

2012年5月6日~9日


スリランカ。
「観光地の入場料がボッタ価格」とか
「安い宿がなく、値段の割にクオリティもよくない」とか
なんか 周りの人に聞いた前評判はいまいちで。


でもま自分で行ってみないことにはねと 行ったんだけど。



「首都のコロンボはタダの都会だから、キャンディはいいよ」
とおすすめされて直行した 古都キャンディ



スリランカ (3)



湖があってのんびりしており、
おり… なんだ?
イギリス統治時代の街並みを残し… って そんなそこまで風情あったかな?



スリランカ (14)



目玉はブッダの歯がおさめられてるという寺院。
までもここもそこそこ入場料高く、そこまで歯が見たいわけでもないしねぇ。
というわけで外観のみ。




うーんなんか…
普通。
いいよと言われるキャンディでこれかー。






コロンボの街も散歩して見た。
普通に都会である。



スリランカ (17)



高層ビルをバックにしたビーチなんぞもありますが。
まぁ普通。
スリランカは実は宝石が有名なのだそうです。
だもんでコロンボの目抜き通りには、高級そうなジュエリーショップが沢山。
でもま、無縁だしね。
ちょっと覗いてみようかと思いましたが、このなりで入る勇気はありませんでした。




スリランカ (13)



スリランカ発、BAREFOOTのコロンボ店。
スリランカの伝統的なデザインを、現代風にお洒落にデザインしたファブリックブランド。
商品も可愛く、このお店は奥にお洒落なカフェもあって素敵でした☆
でもま、日本にも支店ありますが。





スリランカね…。 いまんとこあんまご縁なかったみたい。
シギリヤとかすごいよかったけど、全体的には
それほどピンとくるものありませんでした。



までもそれはあくまで今の私の気分であって、
もちろん魅力的な仏教遺跡たーくさんあるし、
自然もいっぱい、アーユルヴェーダも発祥の地だし、
そして南の方には数々キレイなビーチ。
私の見てないスリランカの魅力は まだまだあるので あしからず。




そんなスリランカだったもんで、どこか観光をしてるより、
日常風景を観察してる方が楽しかった。



たとえばレストランでね。
みんなすっごい量のパンとかスナックを、てんこ盛り皿に積んで食べてるの!



スリランカ (16)



初めてみた時 目むいた!
だって1人の皿に、パン10個くらい乗ってるんだもん!どんだけ食べるの!?




しかししばらく様子を見て やっと事態が飲み込めた。
スリランカでは店に入るととりあえず ざっとひととおりの種類を
全部数個づつお皿に乗せて出し、食べた分だけ清算する仕組みみたい。



スリランカ (7)



たとえばある日の朝。
お茶だけ頼んだらスナックも勝手に、大小含め10個ほど盛られてでてきたぞ。


不思議な仕組みだよねぇぇ。
こんなお会計方法の国、他にあるのかな!?
こちらとしては 目の前にイッパイ並んで 好きなの選べるからいいけどさ、
お店側は 何個出したかとか 忘れないのかなぁ。


さらにだよ。
もし10人の客が来て 1人2個づつ食べたとしよう。
注文された分だけ出せば20個ですむところを、
この方法だと 1人の皿に10個乗せたとしたら、100個在庫がないとダメやんねぇ。
うーん、ゆかい。






スリランカは バスが安い
いい安宿はないが、バスは激安。



スリランカ (11)



でも激ボロ。
時間にして 3時間も乗って100円!?って思ったら、距離は全然だったりもする。笑






なぜかパン屋、ケーキ屋が やたら多い



スリランカ (6)



お茶文化だから?
チャイ(ミルクティー>一色だったインドと変わって、
ストレートティーを飲んでる人を見る率がぐぐっとUP。
とりわけ、パウンドケーキ大人気。





あと名前忘れたけど、これもいたるとこでみんな食べてる人気のごはん。



スリランカ (10)



遠目で見た時、「皿食べてる!?」のかと思った。
この不思議なボウル型の食べ物、薄焼きクレープみたいになっていて、
底のところに 卵が入ってる。
そいやスリランカの人、卵も好きかも。
カレー屋や粉モン屋台では、たいてい中に卵の入った エッグナンがある。
このエッグナンも、インドでは見なかったスリランカでのお気に入り。





そいやスリランカのカレーは辛い!と噂に聞いていましたが…
私はカレー2回しか食べなかったから 統計とれませんが…
その食べたうちの2回は ホントにからかった!!!



スリランカ (4)



いやね、あの四川麻婆豆腐ほどまでとはいわないまでも、
かーなーりーのレベルだったよ。
全然完食できんやったもん。
ローカル食堂で食べると、ごはんの上に4種類くらいいろんなカレー盛ってくれる
スタイルが主流のようでございます。



なんか食べ物の話ばっかになっちゃった。




紅茶畑も行きたかったんだけどね、ちょっと時間切れで間に合わず。
そして肝心のお茶… ほとんどのんでない!
なにしに来たんじゃスリランカ!


までもインドよりだいぶ人もマイルドで そして親切で、
のんびりしてて ほんのり癒されました。
街もインドみたく汚くないし、牛のウンコ踏む心配もしなくていいしっ。



というわけで、さよならさんかくスリランカ❤




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2012/06/01

シギリヤロック、はるか山々を見渡して @シギリヤ


2011年5月7日


スリランカ、これだけ見てみたかった。
シーギリヤ。



シギリヤ



どどん。おっきな岩の塊。


森の中に突如こんな大きな岩のかたまりがっ!というのもさることながら、
シギリヤが素敵だなぁと思うのは、ここが王国だったということ。
この岩の上にお城があって、王様が住んでいたのだもの。


こんな岩の上に、王国。
ここにお城を建てようと思った王様。ロマンだなぁ。




そんなシギリヤ。
サクッと岩を見に行く気分で行ったけど、これは立派な登山です。



シギリヤ (8)



ふもとから こんな階段を上ってゆき…



シギリヤ (2)



そうだよね、岩の上に王国 = 岩の上まで登るってこと!
ほぼ垂直の断崖絶壁に設置された細い通路や階段を せっせと登ってく。
ひー!けっこうコワイ。 しかもかなり高いし!これ高所恐怖症の人ムリだよー。
昔の人はどうやってこんなでっかい岩の断断崖絶壁を登って
こんなとこにお城を建てたんだ。







岩の中腹あたりに「シギリヤレディ」という壁画が残っていて、
もちろん修復されてはいるけれど、思いのほか美しくてビックリ。
エキゾチックに 妖艶な レディ。
西洋の人がオリエンタルな美しさに憧れる気持ちが分かる気がした。



シギリヤ (6)


シギリヤ (9)







そしてシギリヤで楽しみにだったのが、このライオンの爪の階段。



シギリヤ (12)



岩の中腹からトップへは、このライオンの両爪に挟まれた階段を上っていく。
今は残ってないけど、当時は階段を登りながら ライオンの喉に飲み込まれていく
構成だったんじゃないかという説があるそう。
なんてかっこいいデザインだろうか。
写真で見てたときから かっこいいなーと思ってたけど、
実物を見ても やっぱり素敵で ほれぼれした。






そして登った頂上。
私が行った時は誰もいなくて、しーんと静か。
びゅう びゅう と 風の音、そして セミの声が響くだけ。



シギリヤ (7)



目下には城下町と、360度はるか向こうまで広がる山々を見渡して。
ここに王国をたてた王様は、気持ちよかっただろうなぁ。







…ちなみにこの時頂上付近ではハチの大発生が問題になってるとかで、
ライオンの爪のとこから頂上まで、鎧みたいな分厚いナイロンの防護服を着せられた。
ただでさえ暑いのに! サウナダイエットか!


ほんでハチなんて いのいっぴきもいなかったし。
汗だくで降りてきて防護服を脱ぎながらスリランカ人の係員に
「ハチなんか全くいなかったよー」というと、
あそこみてごらん、と指さされた シギリヤの岩肌斜め上方。



シギリヤ (10)



!!!!!!!
どでかいハチの巣 びっしり!!!!!!


…素晴らしいサウナスーツのご提供 ありがとうございました。






お天気も気持ち良く、個人的にはシギリヤ、今までいった中でも
けっこうトップクラスにお気に入りだったなぁ。





ところでこのシギリヤも入場料30$と なかなかのお値段なのですが、
渡されたチケットがえらく立派で ん? と思ったら…



シギリヤ (14)



開いたら中にCD入ってた! わぉ!
でもこんなんつけんでいーからもうちょい安くしてくれよプリーズ。





併設の資料館は日本の支援によって建てられたらしく
「日本の支援により建ちました」的なことが書いてあった。



シギリヤ (13)



臨時の展示室には 、子供たちの描いたシギリヤの絵が飾ってあった。
日本人の子供が富士山の絵を描くみたいに、
スリランカの子供たちには シギリヤが 国のシンボルなのかな。 かわいいね。




2012/05/22

ゾウいっぱい、ゾウの孤児院!のはずが… @ピンナワラ

2012年5月6日


行く前から噂には聞いてたのだけど、
スリランカ、観光地の入場料が高いのよねん。
別に値段がどうであれ 行きたいとこなら行くんだけどさ、
そこまで行きたいわけでもないとこに そんなバンバンはたいてらんないしねぇ。



だもんで事前にスリランカ観光情報をいろいろ見た結果、
象の孤児院シーギリヤ の ふたつに厳選。
他にも仏教遺跡とか見ようと思えばいろいろあったけど、もー別にいいや。
(あと時間があったらヌワラエリヤの紅茶工場も行くつもりだったんだけど、間に合わんかった。)



まずはひとつめ、象の孤児院
これはスリランカ政府運営の、みなしご象や迷子の象etcを保護してお世話してる施設で
いまやスリランカのトップ観光スポットとなっているそう。
50~70頭もの象が暮らしてるんだって!



ここはコロンボ~キャンディ間の道路の途中にあって、
最寄りのジャンクションで降りたあと ピンナワラ行きのバスに乗れば行くことができる。
というわけでコロンボからキャンディ行きのバスに乗り、
2H程でジャンクションで降ろしてもらい、ピンナワラ行きのバスを待っていた。




すると、「ピンナワラだろ?乗ってけよ!」とリキシャマンの少年登場。
バスに乗るつもりだったので全くシカトしてたけど
日本人だ、スリランカは初めてだと話してるうちに 少年の目がキラキラしだし、


「日本人に会えてうれしい、スリランカに来てくれてありがとう。
 ここは僕の町でいろいろ見てほしいから乗って!お金いらないから!」


あまりにもしつこく頑張るのと、少年の瞳がきらきらしすぎてたもんで、
うーん、悪い子ではなさそうやし本気っぽいなぁ…と思い、
まぁいっかと乗ることにした。
「ピンナワラの象のとこ、知ってるよね?じゃそこ連れてってね?」
「OKもちろん!」



彼が悪いわけではない。
何のガイドブックも情報もなしで来た上に、象のとこ なんてテキトーな言い方をした
私が悪かった。(のであろう。)



リキシャでぶいーん。


「ここだよ!」



ぞう (9)



あ、そう、ここ?
なんかこころなし こころもとないような… こんなもんか?
入場料は2000ルピー(約16ドル)。
ま事前に見てた値段そんなかんじだったし、やっぱここなんやろか。
しかしやっぱ高いなぁ。



なんとなーく違和感を感じつつふむ…と思っていると、
「君日本人?ミスターハタ知ってる? 彼はここで3年間ボランティアで
 働いていったんだよ! 彼は本当にナイスな人だった!」


ミスターハタ?


「ほらこれ写真!」



ぞう (2)



ムツゴロウさんではないか!!!
きゃーっあの人こんなとこでも活躍してたの!?
わーお!知ってるよ!クレイジージャパニーズ代表ムツゴロウじゃないかー!


なんたってムツゴロウさんやしこりゃ間違いないとテンションあがり、
中に入ると 案内役の少年が 丁寧に象のことを説明してってくれる。
この施設はボランティアで成り立っており、傷ついた象のお世話とかをしているんだよーと。



ぞう (6)



川の方を見ると、 あっ! 象がいたっ!



ぞう (4)


ぞう (11)



川の中で横になって、でっかいブラシでごしごし洗ってもらってる☆
そこらをのしのし歩いてる象も、かわいーのぅ☆




けど… 
少なくないか?
50~70頭いるんだろ???
ネットで見た時の写真は、こんなかんじ(↓)だったぞ。



ぞう (8)


(写真はgoogleから拝借)


案内の少年もこれまた目がキラキラで象愛してますーってかんじで、
うれしそうに案内してくれているが…


「えっと。これ全部? 少なくない?」

って聞いたら、

「いつもはもっといるんだけど、今日はちょうどお祭りだから駆り出されてるんだよ」と。
(これはホント。この日は象が行進する祭だった。)


目キラキラっ! うっ、そうですか。


「あの、何回も聞いたけどここ、ピンナワラの象のとこだよねぇ?」
「YES!」


「そうだアユミ!ほんとは別料金なんだけど、今人も少ないから
 特別象に乗せてあげる。」


キラキラキラっ!  うっ、ありがとう。
ぶっちゃけあたし 象に乗るとか興味ないんだけど、せっかくのご厚意ですし
ほんなら乗っとくか…


 


ぞう



のっしのっしのっし。
象に乗る。
乗ってみれば意外と楽しい、目線高い!象は おっきいなぁ。
ごわごわの肌ざわり。


「Are you happy???」 キラキラキラーッ!
おぉまぶしい、あぁ、ハッピーだよーっ。


「でも… 50~70頭いるって聞いたんだけど 祭にそんなにも連れてくの?
 いくらなんでも… 想像してたのより少なすぎるんだけど。」


そこで案内の少年、いまさらになってやーっと、
「あぁ!ガバメント(政府)の象の孤児院のこと!? それは向こうにあるよ!」



ハイー!?
最 初 か ら ず っ と そ れ を ゆ っ て る ん で す け ど !?


リキシャの少年も呼んできて、ここ違うやん!?と申し立てると、
「えっガバメントのとこ?
 だって向こうは沢山いるだけで、遠くから見るだけでさわれないし乗れないよ?
 入場料もカメラ代も払わされて高いだけだし。こっちの方が断然いいでしょ?」



2人そろって おめめ… キラキラーっ。
うっ…  まぶしい。 まぶしい。がしかし。



まさか スリランカで厳選した たった2か所のうちのひとつをミスるだなんて…
あぁ…  ガクッ。


少年、極上のスマイル。
「Are you happy??」


は… はっぴぃ… だけど…
それでも私が見たかったのは… そのたくさんいるところだったんだよぅ。。。


すると、
「そうか!OK大丈夫! あそこの象は16時に道路を渡って移動するんだよ!
 それを見に行けば 外からフリーで象が見れるよ!行こうアユミ!」


少年にせかされ乗せられて、リキシャは景気よく走り出す。
そして少し走ったところに広がったのは なんとも立派なゾウの孤児院、これぞ THE観光地。
なんだよー!こんな立派なとこあるやんか!
フツー観光客が行きたいっていったら迷わずここ連れてくるだろー!
という叫びは胸にしまい、16時を待つと…





ぞう (12)



川の方から、係員に先導された象が ぞろぞろぞろーっ。



ぞう (5)



すごい数! 大きい象もちっちゃな子象も、列になってぞろぞろぞろ歩いてく!
わーすごーい!こんなにいるんだー!


わー!
わー! わー・・・


つかのまのときめきのうちに象は園内に去ってゆき、あっというまに消えていった。



すごかったな… あんなにいたんだな… フッ。


「Are you happy?」 キラキラッ。スマイルッ!
あぁもうまぶしいってば! はっぴーだよ、はっぴーさっ!てやんでい!
… ここまで来てまさか スリランカで厳選した たった2か所の… (以下略)  
悔しい。しかし 合わせて何10ドルも払ってまたこっちに入り直してまで私は象が見たいのか。

… 黙。


…いいんだい、日本人代表として ムツゴロウさんの活躍した穴場をとったんだい!
日本人のみなさーん、スリランカにムツゴロウさんの活躍してたゾウ園がありますよー!
(それも、ほんとだったのかどうか 今思えば定かではないが。)


どなたか将来ゾウの孤児院に向かわれる方は、
このようなミスにご注意ください。






ちなみにスリランカにはスパイスガーデンがあちこちに沢山あって、
ここピンナワラ周辺にも 観光客向けのスパイスガーデンがいっぱい。
中でものを買うと高いらしいけど、見学はフリー。
少年が、ゾウの後に 友達のガーデンに連れてってくれた。



ぞう (7)


ぞう (10)



中に入ってみると意外と広くて こんもりとした森になってて、
胡椒やカルダモンetcおなじみのスパイスからシナモンetcの木、
ハーブ系の葉っぱモノからお花まで、いろーんな植物でいっぱい。



ぞう (3)


スリランカではお客さんが来たらお茶でもてなすものだそうで、
ほんのりクロ―ブの効いた ストレートティーをふるまってくれた。
インドではチャイ(ミルクティー)三昧だったから、
ストレートティーが出てきたところに、おっなんかスリランカ!
やっぱり近くても 違う国なんだなー。




ピンナワラ周辺は 自然たっぷりで気持ちよくて、
少年がツーリング的にリキシャで連れまわしてくれたりして、
そんなことしてる間に あっというまに夕暮れ。
少年ファミリーんちにもちょっとおじゃましちゃったりして、
今日泊まってけ!ってあつくお誘いしてくれたけど、
日程かつかつなので 気持ちだけ頂いて キャンディ行きのバスに乗りました。


スリランカで厳選したたった2か所のうちのひとつ(しつこい)、ミスったけど、
少年もなんかやたら喜んでくれたし、ローカル交流は楽しかったし まーいーや。
いつかまたスリランカに来ることがあったら、そんとき孤児院リベンジで。(こなさそー。笑)




というわけでもう一度、どなたか将来ゾウの孤児院に向かわれる方は、
このようなミスにご注意くださいねん❤ ちゃんちゃん☆







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中国~チベット~ネパール~インド~スリランカ~ヨルダン~イスラエル~エジプト~モロッコ→トルコ→インド→タイ→ラオス→中国→日本! 6/26 半年間ほったらかしでしたが久々に近況かきました。 その間コメント等下さってた方、ごめんなさい!いまさらですが返信しましたのでよければご覧ください。 今は京都にいます。ゼロからふりだし暮らし中。

■  プロフィール

AYUMMY

Author:AYUMMY
 2008年10月からはじまった、気のむくままの世界放浪、女ひとり なんちゃってバックパッカーも 気づけば4年目。
 オーストラリア、アメリカ大陸横断を経て、現在はアジア編。

 ふらふら歩き&かわいいもの探し大好き。
世界は無数のかわいいや わくわくであふれていて、旅中 毎日お散歩日和。

 旅の日常で 見た かんじたこと、私目線でゆるっと綴っています。

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